奈良県立民俗博物館の古民家のカマドで大和の伝統食「茶がゆ」を作ります。
昔の暮らしの知恵や合理性について考えたり
カマドでの火のおこしかたなども見学いただけます。
茶がゆを皆でいただいた後、
民俗公園内の自由な場所でスケッチを楽しみます。
画用紙と絵コンテは用意しています。
蝉羽月とは・・・
6月の異称、うすい着物を着はじめる月という意味です。
スイッチひとつで済む便利な暮らしの背後にある不確かさを考える時間になります。
平成24年6月26日(火) 午前10時~
奈良県立民俗博物館内 古民家
参加費 1200円 定員25名
詳しくはまたブログにてお知らせいたします。
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